まだ時間的に聞けない筈の時報の話が公然とされてるのが嫌で掲示板とかまとめサイトとかは今日は見てません……ので加賀さん時報はまだ全然把握してないです。簡単にボイスデータ集められるってのは知ってるんですが、それで聞いてもなんか違うと思うんですよねぇ。
というわけで加賀さんボイスは全部自力で聞く予定です。
ここまで聞いた感じどうやらチョロくない方の加賀さんのようで残念なような安心したような。まぁそっけない言葉の裏に愛があるのが加賀さんの良さだと勝手に思っているのでこれはこれでいいと思います。
時報聞け次第この記事を更新、感想も書き込んでいきます。

放置:あの……いえ、なんでもないわ。
淋しくて思わず声を掛けちゃうんだけど用が無かったことに気づいて平静を取り繕う加賀さん……だと嬉しいという妄想。まぁそこまででなくとも加賀さんが何かを言い淀むだけでデレてるようにすら聞こえてしまうのは病気でしょうか?

補給:補給は大事。

圧倒的そっけなさ。だがそれがいい。

0000:
(時間コール無し)深夜零時……。 
加賀さん何か言って下さいw 
収録ミスかと思ってしまう短さですね。2200の件もありますしミスでも驚きませんが。
まぁ、加賀さんも眠いんでしょう、きっと。

0100:静かね……。
ちょっといい雰囲気?

0200:丑三つ時ね。
これだけ。丑三つ時と言えばお化けの気がしますが、0300以降続きネタあるんだろうか。

0300:何?何も出なかったわ。
やっぱお化けの話でしたね。何も出なかったらしいですが、報告しているという事はこんな深夜に見回りにいったんでしょうか。ご苦労様です。

0400:夜明け前が一番眠い……。
ですよね。

0500:朝ね。
朝ですね!

0600:赤城さんは起きた?……そう。
あれ、別に加賀さんが起こすわけではないのか。
というか提督が起こすのか……ちょっと駄目な方の赤城さんの匂いがします。

0700:提督、朝食の支度が出来ています。
加賀さんが朝食の支度をしてくれたぞひゃっほい!
……これ初めて聞いた時に既に朝食を済ませていたのが悔やまれます。
(その後私の朝食時間は朝7時になりました)

1100:演習は十分なの?……そう。
優秀な秘書艦ですねホント。

1200:正午です。昼食ね。
「そうですね」としか返しようのない圧倒的な事務連絡感。

1300:昼食後は流石に少し眠くなります。
なんだかんだで昼にも睡魔に襲われる加賀さん。寝てしまわないあたりチョロくないですね。

1500:あの子達では無理でしょう。私たちが出ないと。
やっぱり五航戦の話なんですかね。私としては格下に見てるというよりかは先輩として心配しているという見方を推したいです。

1600:……そう、あの子たちも中々やるのね。
結局提督は加賀さんを説得して五航戦sを出撃させた模様。
加賀さんも認めてくれたようで何よりです。

1700:そろそろ日没です。艦載機を収容しましょう。
てことは艦娘も普段は偵察機飛ばしたり出撃待機状態にしてたりするんでしょうか。
空母は大変そうですね。……いや妖精さんがやってくれるのかな。

1900:夕食の時間です。今日は肉じゃが、いいですね、気分が高揚します。
公式好物きました!というわけで今日は肉じゃがにしました。

2000:少し、赤城さんのところに行ってきます。
公式に赤賀推しが。まぁ轟沈台詞で知ってはいましたが。

2100:……ふぅ、戻りました。なんでもありません。
これは赤城側でネタバレが来る!ということで赤城時報実装フラグですね!
いかがわしい想像をした人はアウトなので憲兵を呼びます。
赤城さんのつまみ食いを咎めて来たとかありそうですが腹ペコ赤城は公式じゃないんですよね。
加賀さんのトラウマスイッチ入っちゃって慰めてもらってきたとか心配になって様子を見に行ったとか(加賀さんの轟沈時間(現地時間)・赤城さんの処分決定(日本時間)が19~20時らしいですね)考えましたが、2000ボイスが妙に嬉しそうなので違う気がしますね。
所詮は想像、まぁ素直にネタバレを待ちますが、私の脳内では提督とのノロケを仲の良い赤城さんに話したくなったという事にしときます。

2200:(フタフタヒトマル) 夜戦……ですか……?お断りします。
断られましたが、正しくはフタフタマルマルだと思うのですが加賀さん間違えてます。断るのにも微妙に間がありますし少なからず動揺している……とかいう演出だと嬉しいですね。
↑ここまで紳士()提督の思考回路
まぁ空母は夜戦できませんし川内とかに絡まれて普通に断ってるんですかね。
(ただピュア提督的思考回路だと加賀さんが夜戦を話題に出すこと自体違和感あるので紳士的な意味にしか聞こえない訳ですが)
 
2300:本日は良い一日でした。明日もそうありたいものです。
毎日加賀さんにこう言ってもらえるように頑張りたいものです。